子育てがしやすい間取りとは?ママ必見の「1LDK・2LDK」に関するお悩み解決実例をご紹介!

子育てがしやすい間取りとは?ママ必見の「1LDK・2LDK」に関するお悩み解決実例をご紹介!

子どもが生まれると、今までの生活が一変!普段はすぐに終わる家事であっても、子どものお世話をしたり、様子を見ながら進めると家事に時間がかかってしまう…というのはよく聞く話。次第に「部屋のココがもっとこうだったら…」と間取りについて不満や悩みが出てくるものです。

だからこそ、子どもができる家庭にとって「子育てしやすい間取り」はとても重要なのです。

こちらの記事では、1LDKや2LDKといった部屋数の少ない間取りから、家族のライフスタイルの変化に柔軟に対応できるような可変的な間取りまで、「子育てしやすい間取り」について、さまざまな角度から解説します!

子どもの出産前後に引越しや家づくりを検討している方は、ぜひ参考にしてみてくださいね。

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狭い?いつまでOK?子育てファミリーが抱える間取りの悩み

お父さんと赤ちゃんのイメージ

子育てファミリーは、暮らしやすさや家事のしやすさに加え、子育てのしやすさという点でも間取りを考えなくてはなりません。

「せっかく家を作るならキレイでおしゃれな家にしたい!」と考えるものの、実用的な方が日々の暮らしも子育てもしやすくなります。

他にも

  • 子ども部屋がそもそもない…
  • 1LDKや2LDKの間取りでも子育てはできる?
  • 子どもが遊べるようにリビングは広いほうがいい!
  • 後々便利なように部屋数が多いほうがいい!
  • 大きな窓を作ってお部屋を明るくしたい!
  • キレイでおしゃれなキッチンが欲しい!

など、悩みは尽きません。

家の間取りは実際に住んでみて初めて、いいか悪いかがわかるもの。とはいえ、失敗はできるだけ避けたいですよね。

そこで、まずは多くの子育てファミリーが頭を悩ませるポイントについてご紹介。それぞれの解決方法などについても解説しますよ。

悩み1「子ども部屋がそもそもない…」

子育てファミリーが家について抱える悩み1「子ども部屋がそもそもない…」

間取りの関係上、子ども部屋が作れない、または現在子ども部屋にできる部屋がないという場合は、どんなデメリットがあるのでしょうか。

  • 自分のものの管理がしづらくなる
  • 自主性を養いにくい
  • 勉強に集中できない
  • 自分だけの空間が無くてストレスがたまる

といったデメリットが考えられます。

しかし、ひとつ一つのデメリットを解消していけば、あえて子ども部屋を作らないという選択肢も可能となります。

例えば、子供が自分のものをしっかり管理できるよう、リビングやファミリークロークなどに「子どものものを置く専用の場所」を作るのはいかがでしょう。

子どもが中身を管理し、整理整頓しやすくなるように相談しながら配置を決め、適度な声掛けとサポートで自分のものの管理ができるよう促します。しっかりコミュニケーションをとっていくことで、ものの管理と同時に子どもの自主性も伸ばしてあげることができます。

自分だけの空間がないと勉強に集中できない・ストレスが溜まるということに対しては、リビングの端などに間仕切りや大きい家具を置いてパーソナルスペースを確保してあげると良いでしょう。

子どものパーソナルスペースを確保してあげることで勉強に集中しやすくなったり、自分だけの時間をもつこともできるようになります。

このように、「子ども部屋がない」ということは、工夫次第でデメリットではなくなりますよ。

悩み2「1LDKの間取りでも子育てはできる?」

子育てファミリーが家について抱える悩み2「1LDKの間取りでも子育てはできる?」

1LDKというと、とても狭くて小さい家というイメージがありますが、1LDKの家でも間取り次第では十分に子育ては可能です。ただし、注意しなくてはならないこともあります。

1LDKという間取りの場合は、必然的に「LDK」と「寝室」という風に分けられます。そのため、必要なところに十分なスペースを確保できるよう、寝室のスペースは必要最小限にすることがポイントです。そして、LDKのスペースも子どもが遊ぶスペースなどを考慮しながら、家具のサイズを考えると良いでしょう。

土地の制約上、あまりスペースが取れない場合は、家事動線や子どもの遊び場、勉強場所、家族が寛げる空間を考えながら家具の配置をすることも大切です。極力ものを少なくすることで、家具や家電、収納も小さくできますので部屋を広々と使うことができますよ。

1LDKという限られた空間だからこそのメリットもたくさんあります。
例えば…

  • 子どもにもしっかりと目が行き届く
  • 掃除が楽で常に部屋をキレイに保つことができる
  • トイレやお風呂、洗濯機までの距離が近いため家事がしやすい

などなど。子育ては間取りや部屋の大きさというよりも、どのように過ごすかというのが一番大切です。

1LDKの間取りで子育てをする場合の具体的なレイアウト実例

「1LDKでは狭すぎるのではないか?」と思いがちですが、決められた間取り内で快適な子育てができるような工夫が随所に施されています。

中でも一番工夫が詰まっているのがLDKです。限られたも広々と暮らせるよう、家具はなるべく小さいものを使用しているそう。

これまで使っていたソファも断捨離したことで、掃除がしやすくなった上に、子どもが昇ったり落ちたりする心配もないとのこと。

1LDKでも工夫次第で広く使えますね!

赤ちゃんなら1LDKの間取りでもOK?

赤ちゃんなら1LDKの間取りでもOK?

子どもが赤ちゃん期の場合、赤ちゃんのお世話や遊びに必要とするスペースは少なくて済むため、1LDKの間取りでも十分子育てはできます。

赤ちゃんが遊ぶリビングを見ながら家事をして、片づけるのもリビングだけなので家事の手間もかかりません。赤ちゃんから目を離す心配もないので、安心ですよ。

リビングスペースの大きさが取れない場合は、家具や収納と赤ちゃんとの距離が近くなってしまうので少し工夫が必要です。赤ちゃんが口に入れそうなものは手の届かないところに置いたり、チャイルドロックを付けたり、危険物が赤ちゃんの手に触れないよう注意しましょう。

小学生や中学生になる頃には、自分の部屋を持ちたがったり、自分の部屋がないとにストレスを感じたりすることもあります。そのため、1LDKで子育てをする場合は、将来的に子どものパーソナルスペースをどこに確保するかを考えておいたほうが良いかもしれません。

1LDKの子育てはいつまで?

ゲームをする子どものイメージ

1LDKでいつまで子育てができるかは工夫次第とも言えますが、実際は子どもの行動範囲が広がり始める3歳頃を機に限界を感じる方が多いようです。部屋が狭いことで子どもがのびのびと遊べず、公園など外へ遊びに行く機会が増えるのもちょうどこの時期です。

しかし、雨が降ってお出かけできないときや、コロナ禍のような状況で外に出られないときは思うように子どもを遊ばせることができませんよね。そんなタイミングに「もう少し広いところに引っ越したい」と感じるようです。

幼稚園入園または小学校入学のタイミングでの住み替えがベストかもしれません。

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悩み3「2LDKの間取りでも子育てはできる?」

子育てファミリーが家について抱える悩み3「2LDKの間取りでも子育てはできる?」

2LDKの場合は、LDKと寝室+1部屋という作りなので、夫婦と子どもひとりであれば問題なく子育てができます。しかし、子どもがふたりに増えた場合は、子どもが成長していくにつれ、手狭に感じてくるかもしれません。

とはいえ、「寝室には家族4人で寝る」「子ども部屋は1つでいい」ということであれば、暮らし方を工夫していくことで4人家族でも2LDKで暮らしていくことは十分可能です。
家族がくつろげるリビングダイニングのスペースがしっかり確保されていれば、さほど不自由に感じないという方も多いようです。

一般的に2LDKという間取りは、他の間取りと比べてリビングダイニングのスペース・寝室ともに広く設計されていることが多いので、4LDKなどと比べても1部屋1部屋が広々としているということも少なくありません。

「子ども部屋が2つ必要」という場合や、「夫婦どちらかの仕事の関係で個室が必要になった」、「収納スペースが足りない」などの理由がない限りは、2LDKでの子育ても問題なさそうです。

2LDKの間取りで子育てをする場合の具体的なレイアウト実例

2LDKという間取りの平均的な大きさである60m2の大きさの場合、約6畳の洋室と約5畳の洋室、約11畳のLDKという配置にすると、それぞれの部屋の広さがしっかり確保できます。

LDKは約11畳あるので、リビング・ダイニングと空間を分けても使えます。広々使いたいときは大きなダイニングとして使うということもできるので、子どもの成長に合わせて部屋の使い方を変えることもでき、便利ですね。

寝室以外のもう一部屋の使い方も自由にできます。子どもが小さいうちは旦那さんの仕事部屋として使い、子どもが年頃になったら数年間だけ子ども部屋として使わせてあげるという方法もあります。

もしくは、引き戸などで仕切りを作り、基本は開放して1LDKのように使い、離れて住む家族や友達が泊りに来た時に仕切るという使い方もおすすめです!

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子育てがしやすい住居・間取りは?8つの必須条件

子育てがしやすい住居・間取りの必須条件8つ

子育てしやすい家・間取りというのは、決して広さだけが重要ではありません。夫婦で子育てをする上では、どんな家・間取りであっても、工夫次第で子育ては可能です。

では、具体的にどのような点を工夫して家探し・家づくりを行っていけばよいのでしょうか。

ここでは、そのポイントとあわせて、子育てしやすい家・間取りの必須条件をひとつずつご紹介していきます。

【条件1】収納が適材適所にある

【子育てがしやすい住居・間取りの条件1】収納が適材適所にある

収納が少ない場合、しまえないものがあふれて部屋が散らかってしまいます。
さっと片付け安い場所に収納があることで、親だけでなく子どもも自主的に片付けができるようになっていくので、各部屋や片づけやすいところなど、「適材適所に収納がある」というところを押さえておきましょう。

リビングであればテレビの横などにちょっとした収納スペースがあれば、爪切りやはさみといった細かいものも散らからずに済むでしょう。
また、マスクは外出時に使用するものなので、玄関にマスク置き場を作るのも良いアイデアです。
幼稚園や小学校で毎朝検温が必要であれば、ダイニング近くに体温計を置くなど、使うものの近くにそれぞれの収納を設けるのがおすすめです!

【条件2】リビング横に子どもスペースを作る

【子育てがしやすい住居・間取りの条件2】リビング横に子どもスペースを作る

家族がくつろぐリビングと子どもが遊ぶスペースが同じ場所だと、子どものおもちゃが散らかってストレスに感じてしまうことがあります。

そこで、リビング横に畳スペースなどを作ってあげるなど、子どもが遊ぶ場所と大人がくつろぐ場所を分けることをおすすめします。

畳スペースなどに引き戸を付ければ、子どもがいくら散らかしても扉を閉めてしまえば見えなくなります。これにより、大人と子どもそれぞれが寛げるのはもちろん、子どもスペースにおもちゃ収納を作りやすくなるので、自分で片付けをするよう促すこともできます。

また、畳であれば子どもが寝転んだりハイハイしても安心です。お昼寝スペースとしても使えるので、リビング横の畳スペースは、子育てファミリーに人気です!

【条件3】状況に応じて変えられる子ども部屋

【子育てがしやすい住居・間取りの条件3】状況に応じて変えられる子ども部屋

子どもが小さいうちは、兄弟・姉妹が小さいうちは一緒の部屋で遊んでいたものの、小学生・中学生と大きくなっていくうちに、それぞれ自分だけの部屋が欲しくなるようになっていきます。

そこで、小さいうちは広い子ども部屋に、そして大きくなったらその部屋を真ん中で仕切れるような間取りが人気です。

また、その他にも大型の収納家具で部屋を仕切ったり、アコーディオンドアで仕切るという方法もあります。

将来的に部屋を区切りたいと考えている場合は、事前にどのように区切るか、どこで区切るかを意識しておくことが大切です。

後々壁が作りやすいように「下り壁」や「袖壁」を作っておくことで、壁を作る時の費用も抑えることができます。

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【条件4】使い勝手のいい設備

【子育てがしやすい住居・間取りの条件4】使い勝手のいい設備

子育てファミリーの中には、夫婦共働きの方もたくさんいるでしょう。仕事の他に家事や子育てとなると、時間がいくらあっても足りないので、家事や育児を夫婦で分担している家庭も多いはず。

しかし「それでも時間が足りない!」という状況が続くと、子どもとの時間がとれないばかりか、自分の時間もとれずにイライラしてしまうこともあるかもしれません。

そんな状況を解消するためにも、食洗器や浴室乾燥といった使い勝手のよい設備を導入するという方法もあります。

ほんの数十分でも積もれば膨大な時間になりますので、家事の時短ができる設備の導入も検討してみると良いでしょう。

【条件5】動線や子どもを見ることができる間取り

【子育てがしやすい住居・間取りの条件5】動線や子どもを見ることができる間取り

「キッチンが狭い」「家事動線の問題で家事が手分けできない」「洗濯物を畳むスペースがない」など家事の効率が下がることで暮らしにくくなってしまうというのはよくあることです。

子育ての傍ら家事を効率よく進めたり、夫婦で家事を分担しやすくするためにも、家事がしやすい「広さ」が重要です。

例えば、ランドリールーム(洗濯スペース兼物干し場)を作ることで、選択をした衣服をその場ですぐに干すことができるので、家事の時短につながります。
さらにランドリールームの隣にファミリークローゼットがあればいうことなしですね。

また、カウンターキッチンや広いキッチンを採用したり、洗濯物畳みから洋服をしまうまでの動線を工夫することで、効率よく家事を進められるようになります。それだけで心にゆとりができ、子どもとの時間もしっかりとれるようになりますよ。

【条件6】子どもの生活音対策

【子育てがしやすい住居・間取りの条件6】子どもの生活音対策

マンションやアパートなどの集合住宅で暮らしていると、子どもの声や足音などの生活音が気になってつい怒ってしまうという経験をしたことがある方も多いでしょう。

集合住宅で子どもと暮らしていると、いつ苦情が来るのかビクビクしてしまいますが、しっかり騒音対策をすることで多少の音は気にならなくなります。例えば、厚手のカーペットやコルクマットなどを敷いたりすることで、イライラが和らぐこともあります。

しかし、子どもの人数が多い場合や子どもの年齢が低い場合などは、なかなか言い聞かせることも難しくなります。

その場合は、思い切ってマンションの1階や戸建てに引っ越すのも手。大人も子どももストレス無く過ごせるようになりますよ。

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【条件7】実家が近いなどの立地条件

【子育てがしやすい住居・間取りの条件7】実家が近いなどの立地条件

夫婦で子育てを頑張っていても、どうしても大人の手が足りないということは出てきます。

例えば、急な体調不良や美容院、歯医者への受診など、子どもを連れていきにくい場所へ行くときには、親以外の誰かに見ててもらわなくてはなりません。

そういう時に夫婦どちらかの実家が近くにあると、とっても助かりますよね。夫婦どちらかの実家といっても、やはり子育てのメインは妻という家庭も多いでしょう。気兼ねなく子どもが預けられる妻の実家に近い方が何かと便利かもしれません。

子どもを預けるという点では、両親と同居という手段もありますが、やはりお互い気兼ねなく生活できることを考えると「近居」のほうがおすすめです。

【条件8】子どもの遊び場になる庭

【子育てがしやすい住居・間取りの条件8】子どもの遊び場になる庭

ある程度家が広かったとしても、家の中で遊ぶには限界があります。プールをしたり、シャボン玉で遊ぶということは、さすがに家の中ではできませんよね。

子育てをする上で、子どものストレスを溜めずにのびのびと育ってほしいと願っている方が多いので、小さくてもお庭があると便利です。

お庭があれば、外へ遊びに連れ出す頻度を減らすことができるだけでなく、一緒に花や野菜を育てるといった趣味を持つことができます。

何もなくても砂遊びをしたり、ただ走り回ったり、水鉄砲で遊んだりできるだけでも子どもにとってはうれしいもの。

そんな様子を見ながら親は家事をしたり、ひと時の休憩をしたり、一緒に遊んだりと、子育てを楽しむことができるようになるはずです。

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子育てしやすい間取りは工夫次第!快適な間取りで子育てを楽しもう

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子育てをするうえで、家の広さや間取りが重要と思いがちですが、実は1LDKや2LDKであっても、工夫次第で十分に子育てができます。

また、「子ども部屋がないことは、子どもに悪影響があるのではないか」と悩んでいる方もいますが、こちらも工夫次第!

家や各部屋の広さも重要ですが、どのように暮らすか、どのように過ごすかを考えながら暮らしていくことで、どんな間取りでも無理なく子育てができるようになっていきます。

もし、今現在「子育てしにくい」と感じている場合は、子育てしやすい家の間取りや条件をチェックして、ご自身のおうちを見直してみてくださいね!

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ライター:きくち まい

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